ぱとな展示ギャラリー


 ぱとなの登録団体「悠遊書会」を主催されている
 奥原悠斗さんの書道展、「悠遊書展」が始まりました。

 展示期間は、令和3年の1/27(水)〜2/16(水)です。


 コロナの影響もあり、展示をお誘いしてから
 1年近くたち、やっと開催することができました。


 展示の様子を少し、ご紹介しますね。

 入口の案内板、いつもは、ぱとな職員で用意するのですが、
 奥原さんに、特別に書いていただきました。

 こちらを目印に、ぜひ、どしどしご入館ください!

 


 入口の自動ドアは2重になっています。

 1つ目の自動ドアを入ると、手指の消毒液。
 そのそばに、最初の作品があります。

 


 ぱとな自慢の大黒板には、大きな作品がズラリ。
 手前に小さく映っているのが、
 インタビューを受ける奥原さんです。

 


 大・作。

 


 小さなサイズの作品は、館内のあちこちに置かれています。

 


 


 お店のロゴや看板等も、頼まれて書くことがあるようです。

 


 大きな作品は、このように脚立を使っていらっしゃいました。

 


 エコー・シティー・駒ケ岳の鈴木さんが、
 取材に来てくださいました。

 鈴木さん、いつも丁寧な取材、ありがとうございます。

 


 長野日報の梅森さんが取材に来てくださいました。

 梅森さんは、いつも最初に取材に来てくれます。
 梅森さん、ありがとうございます。

 


 信濃毎日新聞の金内記者も来てくださいました。
 脚立に登り、高い角度から写真をとっていらっしゃいました。
 どんな写真になるか、楽しみです!
 取材、ありがとうございます。

 


 奥原さんご自身が、芳名帳とメッセージノートを
 用意されました。

 ご来館いただきましたら、ぜひ足跡を残していってくださいませ。

 


 やっと開催にこぎつけることができました。
 お声掛けから1年!
 片思いが実った感じです。